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吉祥寺プラザ ロゴ

(お問い合わせ先)TEL. 0422-22-5336

〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-19

JR吉祥寺駅北口から徒歩7分





 重要なお知らせ 

■2021年10月1日(金)より収容人数100%(216席)で上映いたします
 引続き館内での食事、アルコール類の持込みは禁止
といたします

また以下の感染防止対策を当面実施いたします

○従業員、ご来場者様のマスク着用徹底(着用なき場合は入館できません)
○従業員、ご来場者様の手指消毒液設置
○従業員勤務前の検温(発熱時は勤務しません)、ご来場者様の検温(発熱時は入館できません)
○映画休憩時間の客席扉の開放(外気との換気)
○定期的な界面活性剤による肘かけ拭き
○整列入場時の前後間隔保持

上記以外にもお客様にご協力いただく事項が追加となる場合があります。
大変ご面倒をお掛けしますが何卒ご協力賜わりますよう、お願い申し上げます。




只今上映中


竜とそばかすの姫


監督・脚本・原作: 細田守
メインテーマ: millennium parade × Belle 『U』(ソニー・ミュージックレーベルズ)
配給:東宝

(C)2021 スタジオ地図

【声の出演】
中村佳穂
成田 凌 染谷将太 玉城ティナ 幾田りら / 役所広司

10/17
(日)
 10/18
(月)
 10/19
(火)
 10/20
(水)
 10/21
(木)
12:00~14:05
18:35
~20:40
15:20~17:25
17:35~19:40
15:20~17:25
17:35~19:40
15:20~17:25
17:35~19:40
15:20~17:25
17:35~19:40
 

※上映終了日未定



(作品紹介)
50億人がすれ違う
美しくも残酷な仮想世界。
ベルの歌声は世界を変える――

自然豊かな高知の村に住む17歳の女子高校生・すずは、幼い頃に母を事故で亡くし、父と二人暮らし。
母と一緒に歌うことが何よりも大好きだったすずは、その死をきっかけに歌うことができなくなっていた。

曲を作ることだけが生きる糧となっていたある日、親友に誘われ、全世界で50億人以上が集うインターネット上の仮想世界<U(ユー)>に参加することに。<U>では、「As(アズ)」と呼ばれる自分の分身を作り、まったく別の人生を生きることができる。歌えないはずのすずだったが、「ベル」と名付けたAsとしては自然と歌うことができた。ベルの歌は瞬く間に話題となり、歌姫として世界中の人気者になっていく。

数億のAsが集うベルの大規模コンサートの日。突如、轟音とともにベルの前に現れたのは、「竜」と呼ばれる謎の存在だった。乱暴で傲慢な竜によりコンサートは無茶苦茶に。そんな竜が抱える大きな傷の秘密を知りたいと近づくベル。一方、竜もまた、ベルの優しい歌声に少しずつ心を開いていく。

やがて世界中で巻き起こる、竜の正体探し(アンベイル)。

<U>の秩序を乱すものとして、正義を名乗るAsたちは竜を執拗に追いかけ始める。<U>と現実世界の双方で誹謗中傷があふれ、竜を二つの世界から排除しようという動きが加速する中、ベルは竜を探し出しその心を救いたいと願うが――。

現実世界の片隅に生きるすずの声は、たった一人の「誰か」に届くのか。
二つの世界がひとつになる時、奇跡が生まれる。


もうひとつの現実。もうひとりの自分。もう、ひとりじゃない。






MINAMATA―ミナマタ―

当館での上映は10/21(木)まで

監督:アンドリュー・レヴィタス
配給:ロングライド、アルバトロス・フィルム
© 2020 MINAMATA FILM, LLC


出演:ジョニー・デップ 真田広之 國村隼 美波
   加瀬亮 浅野忠信 岩瀬晶子 ビル・ナイ
音楽:坂本龍一

10/17
(日)
 10/18
(月)
 10/19
(火)
 10/20
(水)
 10/21
(木)
9:50~11:50
14:15
~16:15

16:25~18:25
11:00~13:00
13:10
~15:10
11:00~13:00
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11:00~13:00
13:10
~15:10
11:00~13:00
13:10
~15:10
 
※UDCast対応(UDCastとは、音声ガイド再生等を行うことのできる無料アプリケーションです。)



(作品紹介)
1971年、ニューヨーク。アメリカを代表する写真家の一人と称えられたユージン・スミスは、今では酒に溺れ荒んだ生活を送っていた。そんな時、アイリーンと名乗る女性から、熊本県水俣市にあるチッソ工場が海に流す有害物質によって苦しむ人々を撮影してほしいと頼まれる。水銀に冒され歩くことも話すことも出来ない子供たち、激化する抗議運動、それを力で押さえつける工場側。そんな光景に驚きながらも冷静にシャッターを切り続けるユージンだったが、ある事がきっかけで自身も危険な反撃にあう。追い詰められたユージンは、水俣病と共に生きる人々にある提案をし、彼自身の人生と世界を変える写真を撮る──。




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